コロナ禍でも大忙しの宮下草薙 生放送後マスク装着で次の現場へ

目撃!ハリコミ24 <汐留 14時25分>

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生出演を終え、次の仕事場に向かう宮下兼史鷹(左)と草薙航基(右)。今が旬の売れっ子とあって多忙の毎日だ

レギュラー出演者の『森三中』黒沢かずこ(41)が新型コロナウイルスに感染したことを受け、6日からスタジオ出演者を減らして放送している『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)。現在、スタジオに立つのはメインMCの南原清隆(55)のみ。他の出演者は、感染予防のため別の場所からの〝リモート出演〟を余儀なくされている。

黒沢の感染が公表される前日の昼下がり、汐留の日本テレビから、マスクを着けた男二人が出てきた。ブレイク中のコンビ『宮下草薙』の宮下兼史鷹(けんしょう)(29)と草薙航基(28)だ。

今年に入ってからは、ラジオの冠番組もスタートし、勢いに乗っている。

「『ヒルナンデス!』には、今月から6月まで、〝春のシーズン芸人〟として週替わりで出演が決定。この日はその出演初日で、評判は上々でした。しかし、この状況ですから、当面はスタジオではなく、自宅やロケ先など別の場所からの生出演になりそうです」(テレビ局関係者)

目下ブレイク中なのに、コロナの影響で割を食ってしまった二人。これにめげずに、ますます頑張ってほしいンデス!

本誌未掲載カット 宮下草薙 コロナ禍でも大忙しの二人は生放送後マスク装着で次の現場へ

『FRIDAY』2020年5月1日号より

  • 撮影足立百合

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