永野芽郁 都内のコンビニ前で見せた「圧倒的存在感」

目撃!ハリコミ24 <辰巳 13時25分>

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イエローの明るいシャツで撮影に臨む永野芽郁。新作映画の撮影だったようだが、公開が今から楽しみだ

国際的な水泳大会にも使用される江東区の東京辰巳国際水泳場。9月中旬のとある日、その近くの路上で大規模な撮影が行われていた。

歩道には、撮影用のバス停が置かれ、学生やサラリーマンに扮したエキストラが大勢並んでいる。列の先頭にいたのは、女優の永野芽郁(21)と広瀬アリス(25)。カメラが回り始めると、険しい表情を浮かべる二人。どうやら、言い争っているシーンを撮影しているようだ。

2年前、NHK朝ドラ『半分、青い。』でヒロインを演じてブレイクを果たした永野。9月までは、ドラマ『親バカ青春白書』(日本テレビ系)に出演していたが、今回はまた別の作品の撮影だ。カットがかかった後も永野はスチールカメラマンのオフショット撮影に笑顔で対応。スキップで車に戻る姿もかわいい。

「来年公開予定の映画の撮影です。現場での永野の評判はすこぶる良く、演技力が高く評価されています」(映画関係者)

CMにも多数出演している永野。今後、目にする機会がますます増えそうだ。

本誌未掲載カット 永野芽郁 残暑の残る中、コンビニ前で映画ロケ

『FRIDAY』2020年10月30日・11月6日号より

  • 撮影近藤裕介

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