夫が徹底ガード! 小林麻耶に直撃「降板と事務所退所の理由」 | FRIDAYデジタル

夫が徹底ガード! 小林麻耶に直撃「降板と事務所退所の理由」

夫・國光吟氏(37)が徹底ガードする中、騒動後初めて捉えた彼女は明らかに疲れ切った表情だった

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本誌の直撃に対し、小林麻耶は疲れた表情で「すみません。何も答えられないんです」と繰り返すばかりだった

レギュラー出演していた情報番組『グッとラック!』(TBS系)を突如降板した小林麻耶(41)。11月下旬の午前中、彼女の姿は渋谷の繁華街にあった。

小林の隣には、夫で整体師の國光吟(くにみつあきら)氏(37)がピッタリと寄り添っている。二人は色違いのパーカーを着用し、お揃(そろ)いの白いスニーカーを履はいて、街中を歩いていた。

小林の番組降板と、同日に彼女が言い渡された所属事務所『生島企画室』の契約終了については、これまでさまざまな憶測や報道がなされている。主な内容は以下の通りだ。

《9月下旬から、小林の仕事場に國光氏が顔を出してスタッフにケチをつけるようになった。10月半ば、スタッフが國光氏を現場に連れて来ないでと小林に伝えたところ、11月9日夜に小林が翌日のロケをドタキャン。TBSが説明を求めたが話し合いにならなかった。所属事務所もお手上げとなり、契約終了を決めた》

これらの話は事実なのか。すでに所属事務所は小林との契約を終了しており、彼女と連絡が取れない状態だ。それならば、本人の口から真相を聞くしかない。冒頭の記述のように、本誌は渋谷の繁華街を國光氏と歩く小林を直撃した。記者が小林に名刺を渡した瞬間、隣にいた國光氏がスマホで動画を撮影し始める。

――フライデーと申します。『グッとラック!』降板の経緯と事務所退所について教えていただけますか。

「すみません、お話しできなくて。寒い中、せっかく来ていただいたのにすみません。本当にすみません」

記者にねぎらいの言葉をかけつつも、突然の取材に驚いたのか、真相について話すことはなかった。小林の表情はYouTubeで見る笑顔とは異なり、疲れ切っているように見えた。

その日の夜、小林と國光氏はYouTubeで5時間超にわたりライブ動画を配信。途中、國光氏が一連の報道や本誌の直撃に触れ、こう語った。

「ネットやテレビであることないこと、嘘ばっかり流されて。とくにテレビって信じられやすいと思うし、適当なことを流すとか、そういう報道のあり方はどうかと思います。今日も週刊誌の記者に遭遇しちゃったんですけど、週刊誌の方たちともwin−winの関係で記事を作ったらいいんじゃないですか? それだったら全然、喜んで協力しますよ」

もし報道と真実が異なるのであれば、本誌としては本人たちの口からそれを直接聞きたい。ぜひとも連絡をいただきたいものだ。

お揃いのスニーカーを履く小林麻耶と國光氏。この日の夜、二人はYouTube動画を配信、直撃について触れた

『FRIDAY』2020年12月11日号より

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