進化し続ける菜々緒の「パンツスーツ姿」に称賛の声が続々! | FRIDAYデジタル

進化し続ける菜々緒の「パンツスーツ姿」に称賛の声が続々!

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こちらは7年前の菜々緒だが、珍しく前髪があるヘアスタイル。まるでバービー人形のようなスタイルの良さだ(’14年/写真:アフロ)

<この前、滝行に行ってきました。こういう状況だから、心身共に鍛え上げていきたいです。これ以上、強くなりすぎると、困っちゃうかなと思うんですけど、OLの世界のように個人で戦う世界を極められたら…これからは個人戦ですよ>

5月21日公開の映画『地獄の花園』のヒット祈願イベントに、主演の永野芽郁とともに登場した菜々緒。個人的な願い事を”修行”と記したその心とは――。

「『地獄の花園』の脚本を手がけるのは、お笑い芸人のバカリズムさん。菜々緒さんが演じるのは、永野さんが演じる主人公の職場で“悪魔”と恐れられるOL役を演じています」(映画ライター)

菜々緒といえば、

「ドラマの悪女メイクは自分で研究する」
「努力をしていないのに痩せるわけがない」

などのストイックな言動が注目されることが多いが、ピラティスやジムでのトレーニングなど、有言実行で自分を追い込む努力家でもある。

イベントでも鍛え上げた脚線美が映えるオールブラックのパンツスーツを見事に着こなしていた。

「誰もが羨む高身長・スレンダーでスタイル抜群の菜々緒さんですが、”ただ痩せているだけではダメだ”とインナーマッスルの強化に励み、メリハリのある美ボディへと肉体改造しました。Instagramに投稿される写真には、いつも5万を超える”いいね”がつくほどの人気ぶりです」(前出・映画ライター)

映画『地獄の花園』では、特攻服にコーンロウ、奇抜なメイクというインパクト抜群なビジュアルの菜々緒。いかなるファッションでも着こなせる不断の努力に感服です!

’12年には映画『ドラゴンタトゥーの女』のイベントに登壇した際の菜々緒。茶髪にギャル風メイク、今よりも華奢であどけなさが残っている(写真:Yumeto Yamazaki/アフロ)
ガールズアワードで和服を披露した際は、顔の小ささが際立っていた(’12年/写真:アフロ)
映画『G.Iジョー』のジャパンプレミアに登壇(’13年/写真:Motoo Naka/アフロ)
白いドレスのスリットからのぞく美脚が眩しい(’13年/写真:Keizo Mori/アフロ)
携帯電話のCMでは乙姫のコスプレ姿を披露(’19年/写真:つのだよしお/アフロ)
第29回日本ジュエリーベストドレッサー賞に登壇した菜々緒。ウエスト部分がセクシーだ(’18年/写真:Rodrigo Reyes Marin/アフロ)

 

彼女の代名詞とも言える”菜々緒ポーズ”(’18年/写真:Rodrigo Reyes Marin/アフロ)
時にドスの聞いた声で三太郎たちを罵倒する”乙ちゃん”は『三太郎シリーズ』の中でも人気キャラのひとり(’15年/写真:つのだよしお/アフロ)
  • 写真AFLO

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