東山紀之 炎天下のなかスーツで見せた「孤高の存在感」 | FRIDAYデジタル

東山紀之 炎天下のなかスーツで見せた「孤高の存在感」

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有明 15時15分

炎天下にもかかわらず、涼し気な表情を浮かべるダンディーな男は、東山紀之(54)である。6月中旬、有明(江東区)の埠頭では、7月から始まるドラマ『刑事7人』(テレビ朝日系)の撮影が行われていた。

真夏のような暑さの中、海岸べりで撮影に臨む東山。疲れた表情はまったく見せず、涼し気な笑顔を振り撒いていた

「同ドラマは7シーズン目ということもあり、『過去がちゃんとわかるキャラクターを演じられる』と、東山にとってかなり思い入れの強い作品なんです。気合の入れようも相当なものと聞きます」(ドラマ制作関係者)

この日気温は30℃を超え、スタッフも汗だく。東山はスーツ姿で撮影するも、合間ではさすがにジャケットを脱いで、労(ねぎら)うようにスタッフに話しかけていた。こんな笑顔を見せられたら、スタッフも気合が入らないわけがない!?

  • 撮影足立百合

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