吉岡里帆「キャミソールワンピの柔らかポーズ」にファン歓喜! | FRIDAYデジタル

吉岡里帆「キャミソールワンピの柔らかポーズ」にファン歓喜!

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日本ジュエリーベストドレッサー賞に出席した際の吉岡(AFLO)

女優でモデルの吉岡里帆が、自身のインスタグラムアカウントに「キャミワンピで海老反りポーズ」を公開し、話題となっている。「体がやわらか過ぎる!」「軟体動物」「可愛い」「イナバウアー」といったコメントが集まっており、なんと14万9000のいいね!が集まった。

写真の吉岡はオレンジのキャミソールワンピースを着用し、肩や腕を大胆に露出した。吉岡は腰に手をあてて、思いっきり後屈をしている。その体の柔らかさには驚きをかくせない。ガラケーのように見事な二つ折りになっている。

そんな吉岡は目をつぶりながら、なんだか気持ちよさそうな表情をしている。頬にあたる太陽光も暖かそうだ。そして地面にむかってダランとたれる黒髪も、とても印象的である。

吉岡はこの画像に「いや、確実に筋肉痛の治りが遅くなっている!」とコメントしている。現在28歳の吉岡だが、何かしら体調の変化を感じているようだ。一方で、投稿した画像のような「エビ反り」ポーズができるなら、「まだまだ大丈夫でしょ!」とつっこみたくなってしまう。

さて、そんな吉岡だが出演していたドラマ『レンアイ漫画家』(フジテレビ系)が6月に終了し、吉岡ロスに陥る人が続出している。そんな悩めるファンたち朗報だ。なんと京都国立博物館で開催されている特別展「京の国宝-守り伝える日本のたから-」で吉岡が音声ガイドを務めているのだ。

特別展は7月24日から9月12日まで開かれており、京都出身の吉岡は「皆さん、ようこそおいでやす」といった京言葉も使いながら、ガイドをするという。これはたまらない!

ちなみに吉岡が展示作品の中で気になった作品は、国宝「松に秋草図屏風」(京都・智積院蔵)だという。

「弔いの意味もあるという詳細もうかがって、より見てみたいなと思いました。(資料の写真で見ると)色みや雰囲気はすごく豪華なのに、どこか寂しい感じや静けさのようなものを感じ、とても興味がわきました」(紡ぐプロジェクトHPより)

女優業だけでなく、音声ガイドにも仕事の幅を広げていく吉岡。飛躍し続ける大人気女優にますます目が離せなくなった!

  • 写真AFLO

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