菜々緒が見せた「理想的すぎる看護師姿」にファン歓喜…! | FRIDAYデジタル

菜々緒が見せた「理想的すぎる看護師姿」にファン歓喜…!

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日本ジュエリーベストドレッサー賞に出席した際の菜々緒(AFLO)

女優でモデルの菜々緒の「理想すぎる看護師姿」がネットで話題を呼んでいる。子役の加藤柚凪のインスタグラムアカウントで公開されたのもので4万9000のいいね!が集まった。

加藤はまだ6歳でありながら、これまでにドラマ『監察医 朝顔』(フジテレビ)や、はま寿司やヤクルトなどのCMに出演しており、今注目の子役だ。そんな加藤は現在公開中のTBSドラマ、日曜劇場『TOKYO MER~走る緊急救命室~』の第3話に渋谷日葵役で登場。敏腕看護師「蔵前夏梅」役の菜々緒と共演した。

加藤が演じていたのは立てこもり犯の人質だった。1型糖尿病の持病があり、人質のまま低血糖を起こすというとても難しい役だ。そこに看護師役の菜々緒が駆けつけるという展開だが、6歳の女の子にとってストレスの多い現場だったようで、インスタではこう振り返っていた。

「ひまりちゃんのお芝居のあいだはずっとこわくて苦しい気持ちだった」

そんな加藤に、菜々緒が本物のナースばりに寄り添って、サポートをしたようだった。

「けど、ちょっと待っててね~になると、菜々緒さんと好きな食べ物のお話やお弁当のお話 折り紙やお絵かきとかいろんなお話をして、と~ってもうれしかったです」「いつもやさしかった菜々緒さん、たのしくいっぱいお話してくださり、ありがとうございました」

こうした周りへの気遣いが、とても菜々緒らしい。美貌や演技力ももちろんだが、この思いやりも菜々緒が選ばれ続ける理由なのだろう。

さて、そんな菜々緒は加藤のインスタでは、ピースの指を目元にあてる、いわゆる”ギャルピース”をしている。服装は青いナース服で、手には医療用ゴム手袋をつけている。立てこもり事件というシリアスなシーンだが、隣に座る花柄Tシャツ姿の加藤は満面の笑み。撮影の合間のオフショットなのだろうか、菜々緒が一生懸命加藤を楽しませていたのがうかがえる。

東京五輪がありながら、ドラマは好調な視聴率を維持している。菜々緒パワーのすさまじさを実感する。ますます菜々緒から目が離せなくなった!

  • 写真AFLO

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