妖精すぎるロシア競泳女子「大胆なスイムスーツ姿」にファン歓喜! | FRIDAYデジタル

妖精すぎるロシア競泳女子「大胆なスイムスーツ姿」にファン歓喜!

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本人のインスタグラム(@pryanya93)より

東京五輪の水泳競技に出場したロシア・オリンピック委員会のユリア・エフィモアが自身のインスタグラムアカウントで公開した「大胆すぎるハイレグスイムスーツ姿」が大きな話題を呼んでいる。「ファンタステッィク」「美しすぎる!」「完璧だ」といったコメントが殺到し、3万6000のいいね!が集まった。

ユリアは1992年ロシア生まれで、平泳ぎを得意としている。2008年の北京五輪から4大会連続でオリンピックに出場しており、2012年のロンドン五輪では200メートル平泳ぎで銅メダルを獲得。2016年のリオ五輪五輪では100メートルと200メートルの平泳ぎでそれぞれ銀メダルを獲った。東京大会では100メートル平泳ぎと4×100メートルメドレーリレーに出場したが、残念ながらメダルには届かなかった。

そんな、ユリアは五輪に向けてシャカリキに調整を続けていたようで、五輪後も練習拠点にしている米・ロサンゼルスではなく、しばらく故郷ロシアで過していた。先日はインスタグラムでやっとロスに戻ってきたことを報告したが、この度公開したのは米・ハワイでの写真。撮影場所はラニカイ・ビーチとなっている。

ラニカイ・ビーチはオアフ島のカイルア湾にあり、綺麗な砂浜が有名だ。ラニカイはハワイ語で「天国の海」という意味で、写真のユリアはビーチに降り立った天使のようだ。

ユリアが公開した写真は2枚。1枚目は大胆なハイレグビキニで、両腕をあげて、髪をかき上げている写真。水着の色はライムグリーン。白い砂浜で、蛍光色の水着が際立っている。鍛えあげられた太もも、割れた腹筋を惜しげもなく披露している。2枚目はユリアが横を向いた写真。ブロンドヘアを風になびかせ、何かをじっと見つめている。モデル顔負けの目鼻立ちにファンはうっとりしてしまう。

ユリアは投稿に「待望の休暇」とコメントした。4回目の東京五輪は新型コロナウイルスの世界的蔓延もあり、思うように練習ができなかったはずだ。そして望み通りの結果はでなかった。それでも、これまで頑張ってきた「自分へのご褒美」が「ハワイへの旅」なのだろう。

しっかり休んで、またプールで大暴れする姿を見せてほしい……!?

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