妖精シャラポワ「超ミニボトムでイスまたぎ」に12万いいねの嵐! | FRIDAYデジタル

妖精シャラポワ「超ミニボトムでイスまたぎ」に12万いいねの嵐!

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引退後は実業家として活躍しているシャラポワ(画像:AFP/アフロ)

悩まし気な表情で、スマートフォンを操作する長髪の女性。超ミニのボトムをはき、イスにまたがっている。昨年2月に引退した、「テニスの妖精」マリア・シャラポワ(34)だーー。

10月19日、シャラポワが自身のインスタグラムを更新した。「In between takes(撮影の合間)」という書き込みとともにアップしたのは、超ミニのボトム姿でスマホをあやつるモノクロ画像。ファンからは12万を超える「いいね!」が寄せられ、絶賛のコメントは1000を超えている。

「マリアはボクらの女神だ」

「なんて魅力的な写真!」

「引退しても変わらぬ美しさ」

シャラポワは現在、米国に生活の拠点を置いている。昨年12月に婚約を発表した、パートナーで大富豪のアレクサンダー・ギルケス氏(42)と行動をともにしているためだ。

ギルケス氏は単なる富豪ではありません。英国皇室とのつながりが深い。母校は英国一の名門校イートン・カレッジで、同校を卒業したウイリアム王子やヘンリー王子の友人です。両王子の結婚式にも出席しています。11年に共同設立したオンライン・オークションハウス『Paddle8』は、143億円以上を売り上げています。同社では、ユージェニー王女も働いていました」(海外情勢に詳しい全国紙記者)

シャラポワも、引退後はビジネスの世界に軸足を置いているという。ギルケス氏が新たに共同設立した「Squared Circles」には、相談役として彼女の名前も記載されているのだ。

「シャラポワは現役時代から、ビジネスの才能を開花させていました。ティファニー、ナイキ、ポルシェなど世界の名だたる企業と契約。12年には、スイーツブランド『シュガポワ』を創設し、年商は21億円を超えていたんです」(同前)

コートを退いても、世界中から注目されるシャラポワ。実業家として、新たな活躍の場を見つけたようだ。

  • 写真AFP/アフロ

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