倉科カナ「早朝の公園ロケ現場」で放った圧倒的オーラ | FRIDAYデジタル

倉科カナ「早朝の公園ロケ現場」で放った圧倒的オーラ

目撃! ハリコミ24 <新宿 8時45分>

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前野朋哉と一緒にベンチに座り、弁当を食べる倉科カナ。30分ほどで撮り終え、慌ただしく次の現場へ向かった

出勤するサラリーマンが行き交う朝の新宿。都庁近くの公園では、放送中のドラマ『婚姻届に判を捺(お)しただけですが』(TBS系)のロケが行われていた。ベンチでお弁当を食べるシーンを撮影していたのは、倉科カナ(33)と前野朋哉(35)だ。

「本作は、妊娠を発表した清野菜名(せいのなな)(27)がヒロインを、その相手役を坂口健太郎(30)が務めるラブコメディ。倉科と前野は坂口の兄夫婦という役柄です」(テレビ局関係者)

撮影開始前、倉科と前野はフェイスシールド越しに楽しそうに会話するなど、和気あいあいとした雰囲気。このシーンを撮り終えると、倉科は東中野駅近くに移動。ここで坂口が合流し、再び撮影が始まった。

キャリーバッグを手に不動産屋の前で物件情報を眺める倉科。そこに坂口が現れて声をかけると、驚いた倉科は逃げるように走り出す……というシーンだ。待ち時間の間、今度は坂口に話しかけられ笑顔を浮かべる倉科。”ナチュラル美人”という設定の役だが、現場でもその笑顔で周囲を和(なご)ませているようだ。

本誌未掲載カット 倉科カナ エキストラに囲まれ早朝の公園ロケ
本誌未掲載カット 倉科カナ エキストラに囲まれ早朝の公園ロケ

『FRIDAY』2021年11月12日号より

  • 撮影近藤裕介

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