広瀬すず「いきなりの呼び捨てにも神対応」にファン歓喜…! | FRIDAYデジタル

広瀬すず「いきなりの呼び捨てにも神対応」にファン歓喜…!

  • Facebook シェアボタン
  • Twitter シェアボタン
  • LINE シェアボタン
  • はてなブックマーク シェアボタン
化粧品メーカーのイベントに出席した際の広瀬すず(AFLO)

「広瀬!」

大勢が見ている中、突然の「呼び捨て」に、広瀬すずは戸惑った。ポカーンとした様子であたりを見回した。無表情だが、照れているのを一生懸命隠しているようにも見える。今をときめく国民的女優をそんなフランクな感じで話しかけてきたのは、一体どこのどいつだ……。

広瀬は11月30日、都内で開かれた資生堂のPRイベントに参加した。白の襟シャツにチェックのロングスカートという超清楚な格好にドキっとしてしまったファンも少なくなかったはずだ。

イベントで広瀬らが紹介したのは肌測定Webサービス「dダイアリー」。肌や生活に関する質問に答えて肌測定をすることで「肌あれの原因」と「あなたに合ったお手入れ方法」、「5日先までの肌予報」を知ることができる。

イベントでは広瀬の肌について、司会者から質問があり、20歳を過ぎてからお肌のケアに励んでいることを明らかにした。

「頑張っています(笑)。(努力を)しなくちゃいけないと思い……。メイクをしたまま(遅い時間に)帰ると落とすのが面倒くさいので、まだ元気なときに現場でも全部メイクを落とすことを徹底していす。早く帰ってきたときもすぐお風呂に入ります」

さて、イベントではdダイアリーのゆるキャラ「ハダイーノ・ディディ丸」と画面越しに会話するコーナーに移った。そこで、「事件」は起きた。何かのエラーで画面にいるディディ丸が「広瀬すずちゃん」と呼ぶところを「広瀬!」と呼び捨てにしまったのだ。

これには会場は騒然。司会者も「どうしたディディ丸!」と焦った様子。広瀬もドキっとした様子だったが、「久々に『広瀬』って呼ばれました。何か仲良くなれそう」とフォローし、その場を救った。

そんな広瀬だが、2021年も大忙しだった。2022年は、映画『流浪の月」への出演もすでに決まっている。映画は李相日が監督・脚本で、松坂桃李、横浜流星と共演する。

年末くらいはゆっくり過ごしてもらいたいものだ。ますます広瀬から目が離せない……!?

  • 写真AFLO

Photo Gallery1

Photo Selection

あなたへのおすすめ記事を写真から

関連記事