深津絵里 15年交際報道のスタイリストとの「相合傘デート」写真 | FRIDAYデジタル

深津絵里 15年交際報道のスタイリストとの「相合傘デート」写真

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06年7月、相合傘で夜道を歩く白山氏と深津

88年3月公開の映画『1999年の夏休み』でデビューして以来、深津絵里(48)は女優として30年以上のキャリアを積んでいる。そんな彼女に「15年熱愛」報道が浮上したーー。

報じたのは『女性自身』(1月18・25日合併号)。お相手は、有名スタイリストの白山春久氏(52)だ。同誌によると、白山氏は深津がメディアに出演する際にスタイリングを担当しているという。

「NHK朝の連続テレビ小説『カムカムエヴリバディ』第2章『大阪編』で、深津さんは主人公・雉真るいを演じています。深津さんの配役は、18歳当時からのるいです。30歳差の配役に、相当気苦労も多いようですよ。深津さんは大阪府内にマンションを借り、撮影スタジオに通っています。

そんな深津さんを、公私にわたり支えているのが白山さんなんです。『カムカムエヴリバディ』には、深津さん専属のスタイリストとして白山さんの名前が出ています。深津さんの撮影にも、白山さんが同行しているそうです」(芸能プロダクション関係者)

深津と白山氏の熱愛は、過去に本誌もキャッチしていた。相合傘で、仲睦まじく夜道を歩く2人を見かけたのは06年7月。『女性自身』の報道どおり、15年ほど前になる。芸能人の相合傘は何度となく目撃してきたが、これほど絵になる二人も珍しい…!

「深津さんは白山さんが近くにいると、安心して撮影にのぞめるようです。彼女にとっては、『ステキな隠し撮り〜完全無欠のコンシェルジュ〜』(フジテレビ系)以来11年ぶりの主演ドラマですからね。白山さんは、普段着のコーディネートについても深津さんにアドバイスしているそうです」(同前)

旬の女優が育んだ15年愛。ドラマだけでなく、交際の行方からも目が離せない。

  • 撮影島 颯太

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