「和風総本家」の看板犬・豆助たちの悶絶かわいい画像まとめ

新・豆助の未公開カットと、1~21代目豆助の画像を入手!

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開始から10年を迎えるテレビ大阪発の人気番組「和風総本家」が、10月11日「二代目 和風総本家」へとリニューアル、新レギュラーに鈴木福くんを加えて再スタートを切った。リニューアルにあたり、長年のファンが一抹の不安を覚えたのは、「豆助はどうなる!?」だったはず。ご安心あれ! ミニコーナーこそなくなったものの、マスコット犬・豆助は健在。その愛らしい、未公開カットの数々を入手した。

唐草模様の風呂敷がトレードマークの柴犬・豆助は、番組開始当初からファンに愛され、21代目に至るまで引き継がれてきた。ちょっとしたアイドル並みにグッズやカレンダーが売れる、まさに番組の看板犬。

現在の豆助は、かなりやんちゃで好奇心旺盛。そして、1代目からずっと歴代豆助の撮影を担当しているカメラマンいわく、「これまでで一番フォトジェニック」。

たしかに、つぶらな瞳、ペタンと垂れた耳、どこか優しい面立ちと、かなりの美形である。不思議な音がすると、首をかしげるなど、愛らしい仕草も魅力だ。

撮影は数日にわたり、ロケ場所を変えながら行われるというが、なにせまだまだ生まれて3ヵ月余りの子犬。初めて見る庭の雑草を噛んでじゃれたり、走り回ったり、じっとしていられないことも。

たくさん走り回った後はことっと寝てしまい、眠ってもなお足をシャカシャカさせ、寝ながら走っていたとのこと。夢の中でも走っていたのかな?

噛むのが大好きで、いつもはタオルを噛んでいるのだが、撮影中は、小物として用意された置き物にも果敢に挑んでいたそう。

真剣な撮影中にも、カメラマンに寄ってきて顔をペロペロなめるので、現場はホッコリ。

おっとりした顔で、上目づかいをしたりせつない顔をしたり、豊かな表情で、見る者を虜にする。

怖いもの知らずの豆助は、階段も高いところも平気でどんどん登る。

とうとうLINEスタンプにまでなってしまった、新・豆助の活躍に注目だ。

番組公式サイトはコチラ

1~21代目・歴代豆助の画像はコチラ

Photo Gallary31

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