木下優樹菜「実はコロナ感染してました」明かした味覚障害 | FRIDAYデジタル

木下優樹菜「実はコロナ感染してました」明かした味覚障害

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「実はね4月の頭くらいにコロナになっちゃって。肺も苦しいし……」

木下優樹菜がコロナになり、後遺症に悩んでいることを自身のYouTubeチャンネルにて明らかにした。「コロナ後遺症に負けず、蒙古タンメン食べてみた」という動画を投稿し、その苦しさを語ったところ、コメント欄には「ほんとしんどいよね」「頑張って」など木下を心配する声が殺到した。

コロナも克服…!?

「最初のほうは体力落とさないように頑張って食べていたけど、3日目くらいに何か食べても口の中が苦くなってきて、4日目にみかん食べたら、みんなは甘いというのに私だけ苦いの。まさか自分がと思った。その次の日にチョコミントを食べたら味がしない。においもしない。熱も下がって無理やりカレー食べてみたの。無味無臭のカレーってこんなにくそまずいのって感じ」

と壮絶なコロナ体験を告白した。そして

「やっと隔離も終わって、日常が戻ってきたから蒙古タンメン食べてみようと思って。辛いしおいしいし。もうそろそろ(匂いと味)を感じてみたい」

今回の動画の趣旨を説明した。しかし

「味しないんだけど」

と隔離が終わっても味覚が戻ってこない悩みを明らかにしたのだ。

これには多くのファンも心配しているが、幸いなことにこの投稿の数日後に味覚が回復したことを報告した。本当によかった……とほっとしたファンも多かったことであろう。

最近はインスタなどで着実にプレゼンスを取り戻しつつある木下。完全復活もそう遠くはないのかもしれない。ますます彼女から目が離せない……!?

  • 写真小川内孝行

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