ガラス張りの前に女性従業員らが並び…摘発された池袋「バニーガールズバー店」営業時代の”過激写真”
2月1日、警視庁によって東京・池袋のガールズバー『バニーフラッシュ』が摘発された。風俗営業の許可をとっていないにもかかわらず、女性従業員に客の接待をさせた疑いだ。
「店は池袋駅の西口からほど近い場所にあり、多くの客を集めていたようです。ガラス張りになっており、外から店内の様子がよく見える。中には露出度の高いバニーガール姿の女性がいて、客の目をひいていたようです」(全国紙記者)
同店は’20年9月から今年1月にかけて、約2億5000万円を売り上げていたと報じられている。本誌「FRIDAY」は実際にこの『バニーフラッシュ』が営業していた頃の様子を撮影している。
「女性従業員の衣装はかなり露出度が高かったですね。店内に客が少ない時は、通行客からよく見えるように女性従業員がガラスの近くに並んでいることもありました。チップを女性の谷間などに挟むサービスもあり、かなり“イケイケな店”という印象でした」(常連客)
都内でも「かなり目立つ店ということで警視庁が営業実態を捜査したとみられている」(前出・記者)という。“出る杭は打たれる”ということだろうか…。
- PHOTO:結束武郎