フォトギャラリー1枚目 星稜・奥川の熱投だけじゃない! 甲子園準決勝“戦前”展開予測 | FRIDAYデジタル

8月17日の智弁和歌山戦で延長14回、165球を投げ切った星稜の奥川恭伸。翌日の仙台育英戦は登板回避。星稜は温存したエース奥川を先発させ、準優勝した’95年以来2度目の決勝進出を目指す

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星稜・奥川の熱投だけじゃない! 甲子園準決勝“戦前”展開予測

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