森山未來が戦友・満島ひかりの舞台に美女と“陣中見舞い”した夜

目撃!ハリコミ24 <池袋21時30分>

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舞台の感想を口にしているのだろうか、森山未來と女性は会話しながら車へと歩みを進めた

7月下旬、池袋にある東京芸術劇場では、満島ひかり主演の舞台『お気に召すまま』が公開初日を迎えていた。ひかりの弟の満島真之介や、人気若手俳優の坂口健太郎が名を連ねるシェイクスピアの恋愛喜劇だ。

舞台終演後、関係者用出入り口から森山未來(34)が女性と連れだって出てきた森山は髪をターバンでまとめ、黄色のタイダイ染めのようなTシャツの独特な装い。隣の女性も黄色のカーディガンを持っている。

「隣の女性は仕事関係の知人だそうです。森山さんと満島さんは、’09年の舞台『ネジと紙幣』やミュージカル『100万回いきたねこ』で4度も共演しています。その縁もあって、陣中見舞いに来ていたんでしょう」(舞台製作スタッフ

森山は、現在放送中の大河ドラマ『いだてん~東京オリンピック噺~』(NHK)で3役を演じ分け、ナレーションも務めるなど、注目を浴びている。

「今年は2月に公開された映画『サムライマラソン』の主要キャストをつとめたほか、冬に公開予定の『“隠れビッチ”やってました。』に出演することが決まっています」(同・舞台製作スタッフ)

2人は駐車場に停まっていた乗用車に乗り込み、劇場を後にしたのだった――。

ターバンに眼鏡、太めのパンツなど、独特のオーラを醸し出していた森山
  • 撮影川上孝夫

Photo Gallary2

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