一色紗英 青春カムバック! 超正統派美少女が再降臨!!

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『初恋×一色紗英 写真集』より 撮影:野村誠一

「あ~懐かしいっ!」「やっぱりカワイイ!」。写真を見つめる、あなたの想い、分かります。あるいは、若い世代ならば「この美少女、誰っ!?」と驚くはず。

一色紗英(いっしきさえ)、東京都出身、T167(3サイズ非公表)。彼女がデビューしたのは1991年のことだった。

ドラマ『学校へ行こう!』、CMの「三井のリハウス」ガール(5代目)などで見せた美少女ぶりが話題を呼び、視聴者の記憶に焼き付けられた。

超正統派美少女を雑誌グラビアが見逃すはずもなく、『週刊少年マガジン』、『週刊ヤングマガジン』、『ホットドッグ・プレス』など、数々の雑誌のグラビアも飾っている。

多くの写真家が一色紗英を撮影するなか、特に写真家・野村誠一氏とのコラボレーションが多かった。ご覧のノスタルジックなポートレートは、このほど野村氏の秘蔵写真から構成・復刻された写真集(9月30日刊)からのものだ。

一色紗英はその後、『やるならやらねば!』(フジテレビ)などのバラエティ番組にも活躍の場を拡げつつ、1995年の映画『藏』(降旗康男監督)では、キネマ旬報賞、日本アカデミー賞、報知映画賞など数多くの映画賞で新人賞を受賞した。

2002年に結婚。現在は子育てのかたわら自らのブランド「archi(アーキ)」の運営やチャリティ活動にも参加している。そして2019年。10年ぶりに出演した「プリッツ」のCMでみせたチャーミングな笑顔が話題になった。

懐かしくもフレッシュな一色紗英の表情。こちらも新たな話題を呼びそうだ。

『初恋×一色紗英 写真集』より 撮影:野村誠一
『初恋×一色紗英 写真集』より 撮影:野村誠一
『初恋×一色紗英 写真集』より 撮影:野村誠一
『初恋×一色紗英 写真集』より 撮影:野村誠一
『初恋×一色紗英 写真集』(講談社9月30日発売)より 撮影:野村誠一

Photo Gallary6

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