河北麻友子 視線の先にある事務所の先輩・米倉涼子の「背中」

目撃!ハリコミ24

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新宿 02時15分

深夜2時過ぎ、二次会を終え、店を出る河北麻友子。艶やかな色気でひときわ目立っていた

最高視聴率20.3%を記録し、大好評のうちに幕を閉じた『ドクターX』第6シリーズ。12月に行われた打ち上げでは、新宿のダイニングバーを貸し切り、会場で最終回を鑑賞。その後、近くの店に移動して二次会に突入し、深夜2時過ぎまで大いに盛り上がったのだった。

ゴージャスな毛皮のコートに身を包んだ米倉はじめ、西田敏行(72)、勝村政信(56)、岸部一徳(73)などレギュラーメンバーが顔をそろえたが、その中にフレッシュな顔ぶれが。米倉と同じ事務所の後輩の河北麻友子(28)だ。

「河北は、西田扮する病院長の秘書を演じました。自身と同じく帰国子女という設定で、劇中では流暢な英語も披露。これまでバラエティ番組やモデルとしての活動が多かった河北ですが、これを機に本格的に女優業にも進出していくそうです」(テレビ局関係者)

二次会終了後、頬を赤く染めて笑顔で会場を後にした河北。先輩の米倉を追って、大女優への階段を駆け上がることはできるか。

『FRIDAY』2020年1月31日号より

  • 撮影鬼怒川毅

Photo Gallary1

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