米倉涼子 再婚も視野に? 外国人エリートダンサーと半同棲

「結婚はもうこりごり」と話していた彼女を翻意させた男とは

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’19年12月、都内でドラマ『ドクターX』の打ち上げに参加した際の米倉涼子。仕事もプライベートも順調そのものだ

「昨夏から『米倉が外国人と交際している』との噂が流れていました。彼は日本とアルゼンチンを行き来していますが、日本滞在時はほぼ毎日、彼女と過ごしています」(芸能プロ関係者)

『ドクターX』(テレビ朝日系)など、ドラマでは随一の高い数字を誇る視聴率女王の米倉涼子(44)。そんな彼女に、久しぶりの春が訪れた。

熱烈交際のお相手は、30代のアルゼンチン・タンゴのダンサー、ゴンサロ・クエッショ氏。同氏はショーダンサーや振付師として活動する傍(かたわ)ら、都内のアルゼンチン・タンゴ教室で講師も務めており、米倉には1年以上前からプライベートレッスンを施しているという。

気になるのは結婚の予定だが、米倉には一度結婚で失敗した過去がある。

「米倉は’14年12月に2歳年下の会社経営者と結婚しました。しかし、夫のモラハラが原因でケンカが絶えず、婚姻届を提出した直後に別居、’16年12月には離婚を成立させています。離婚後は『もう結婚なんてコリゴリ』と周囲に漏らしており、実際、ここ数年はお付き合いしている男性もいないようでした。

でも、今回のお相手はレディファーストが完璧に身に付いた外国人男性で、モラハラとはほど遠い。米倉も安心したのか、再婚を視野に入れて〝半同棲〟を始めたようです」(テレビ局関係者)

米倉が過去のトラウマを乗り越えエリートダンサーと再婚する日は、意外と近いのかもしれない。

『FRIDAY』2020年2月28日号より

  • 撮影鬼怒川毅

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