ホラン千秋 生番組後でもプロ意識を崩さない「圧倒的存在感」 | FRIDAYデジタル

ホラン千秋 生番組後でもプロ意識を崩さない「圧倒的存在感」

目撃!ハリコミ24 <新橋21時16分>

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この日はレギュラーを務める『Nスタ』の後も仕事続き。最後の仕事を終え、ややお疲れ気味のホラン

緊急事態宣言下とあって人影もまばらな6月上旬の夜8時、汐留(港区)の日本テレビ近くのビルからショートカットが似合う小顔の女性が出てきた。ホラン千秋(32)だ。

その装いはボーダー柄のTシャツにジーパン。かつて『おぎやはぎ』に「アメリカのおじさんみたい」と揶揄(やゆ)されたファッションは今も健在だ。

平日は、『Nスタ』(TBS系)でメインキャスターを務めているホラン。ということは、『Nスタ』の生放送を終えた後、汐留に移動し、もう一仕事していたのだろう。

ホランはスタッフとともに送迎車に乗り込み、新橋(港区)へ。夕食でもとるのかと思ったら、今度はスタジオへ。またしても仕事のようだ。

「彼女は苦労人で、仕事が全然ない時期もあったので、周囲の期待に応えたいという思いが強い。浮いたウワサはまったくないですが、結婚への憧れはあるようで、理想のタイプは『仕事ができて、家事・育児を分担してくれる人』だそうです」(テレビ局関係者)

売れっ子になった今も努力を怠らない彼女。恋愛でも努力で理想の伴侶をゲットできるか。

本誌未掲載カット ホラン千秋 生番組出演後も仕事三昧で多忙の日々

『FRIDAY』2021年7月2日号より

  • 撮影等々力純生

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