真木よう子&西野七瀬 新ドラマの撮影現場へ潜入!

目撃!ハリコミ24 <埼玉 10時00分>

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“強い女性”というイメージが強い真木だが、今回のドラマで演じるのは”柔和で天然なところもある女性”という、難しい役柄だ

1月21日にスタートした真木よう子(36)主演の連続ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!〜この女に賭けろ〜』(テレビ東京系)が話題を呼んでいる。

真木が連ドラ主演を務めるのは、’17年夏以来、実に1年半ぶり。さらに、同ドラマでは元『乃木坂46』西野七瀬(24)が、グループ卒業後、初の連ドラ出演を果たす。本誌はそんな注目ドラマの撮影現場に潜入した。

撮影の合間なのか、真木と西野はにこやかに談笑中。どうやら『乃木坂46』が『日本レコード大賞』2連覇を達成した話をしているようだ。真木は西野の肩に手を回すと、「いいなあ、私も”レコ大”獲りたいな〜」とふざけて見せていた。

主演の”バリキャリ”銀行員を熱演する真木に対し、出世欲のない窓口係役に抜擢された西野。実際に銀行で働くとしても、「窓口係がいいかな」と笑う。

「営業はやりたくないです(笑)。交渉しないといけないし……。昔、レジのバイトをしてたんですが、それくらいがいいなあって思います」

2月4日には第3話が放映された。これからもっと盛り上がっていきそうだ。

待ち時間にはゲームをすることが多いという西野。だがこの日は、「ゲームを持ってくるのを忘れちゃってどうしよう」と話していた
休憩中、二人は『乃木坂46』の話題で盛り上がっていた
  • 撮影尾藤能暢

Photo Gallary3

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