前澤友作と別れてスッキリ? 剛力彩芽「破局後の笑顔をキャッチ」

  • Facebook シェアボタン
  • Twitter シェアボタン
  • LINE シェアボタン
  • はてなブックマーク シェアボタン
髪色が明るくなり笑顔も絶えなかった剛力。ボーイッシュな印象を受ける

お洒落な繁華街で剛力彩芽(27)を発見すると、いつも隣には恋人であるZOZO創業者の前澤友作(43)がいた。

だが、11月上旬の週末、東京・麻布十番(港区)で彼女と一緒にいたのは、珍しく所属事務所のスタッフだった。時刻は夕方5時過ぎ。タクシーから降り立った剛力は、迎えのスタッフに丁寧に挨拶をして、雑居ビルの中へと入っていった。

「この日は、山本耕史が主演するテレビ大阪の連ドラ『抱かれたい12人の女たち』の撮影だったと聞いています。山本が演じるバーのマスターのもとに、悩みを抱えた美女の一人客が毎回訪れる一話完結の内容で、剛力さんはゲスト女優の一人です。実に1年半ぶりのドラマ出演になります」(大手芸能事務所関係者)

剛力は昨年4月に前澤氏との交際が発覚すると、プライベートを重視して、女優は開店休業状態だった。なぜここに来て、急にドラマに出演する気になったのか。それは前澤氏との“破局”が無関係ではないだろう。二人はすでに10月初めには別れていたという。

「念願である月旅行に向けて、米国でトレーニングを本格的に開始する前澤氏に対して、女優業に未練のあった剛力さんがついていけなくなったのでしょう。以前から破局の気配は感じていた剛力さんは今回のドラマの企画を聞いて、すぐにOKしたとか。今後はまた女優業に力を入れていくそうです」(二人の知人)

今年8月に剛力は自身のインスタグラムにこう投稿していた。

「私はこれからも役者として、表現者としてこの世界に生き続けます」

前澤氏と一般の既婚女性との「脅迫」トラブルも明らかになった。心なしか、痩せたように見える剛力。女優としての再出発に期待したい。

11月15日発売の『FRIDAY』最新号では、剛力彩芽がドラマの撮影現場で女優として“再出発”した写真を掲載している。

  • 撮影原一平

Photo Gallary1

share icon記事をシェアする

  • Facebook シェアボタン
  • Twitter シェアボタン
  • LINE シェアボタン
  • はてなブックマーク シェアボタン

Photo Selection

あなたへのおすすめ記事を写真から

関連記事